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自動車共済・主な特長

自動車共済

  • 主な特長
  • 補償内容と掛金
  • 加入について
  • 事故や故障のとき

 

2008年4月発効契約より新制度スタート!

安心の「人身傷害補償」を新設

ケガ、後遺障害または死亡した場合、過失の有無に関わらず補償限度額の範囲内で総損害額の全額が補償される「人身傷害補償」が加わりました。(四輪車A・B・C型)
※総損害額の認定は、自動車共済の事業規約に基づき自治労共済が行います。
人身傷害補償の詳細ページ

対人・対物とも『無制限』賠償に(四輪車)

年々高額化する損害賠償。対人・対物ともに無制限補償で、万一のときも慌てずに。
(二輪・原付車は対物2,000万円)

愛車見舞金に「ワイド型」登場

クルマ対クルマの事故に対するご自身の車の損害を補てんするタイプにプラスし、当て逃げや電柱へ衝突した単独事故などの偶然な事故(※)のときも安心の「ワイド型」が新設されました。
※盗難、いたずら、落書き、風水害等(地震・津波・噴火含む)を除きます。

24時間365日対応の「ロード・アシスタンスサービス」がスタート!

事故や故障等の際にも頼りになります。

全年齢担保なのに掛金割安

たすけあいの共済だから、コストを抑えて負担感は小さく・安心の補償は大きくご用意。また、運転者年齢、車の排気量、走行距離による掛金の違いはありません。
ここでは自動車共済の新制度概要のみご案内いたします。より詳しい制度内容および2009年3月までの旧制度についてご確認されたい場合は、「自動車共済パンフレット」をご覧になるか、所属の組合もしくは自治労共済都道府県支部にお問い合わせください。

このようなときに給付されます。

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万が一、対人事故を起こしてしまったとき・・・
賠償金の例
29歳の会社員に後遺障害が残ってしまった場合・・・
認定総損害額・・・3億8,281円(名古屋地裁2005年5月17日判決)
(注)認定総損害額とは、被害者の総損害額をいい、被害者の過失相殺相当金額あるいは自賠責保険等で支払われた金額を控除する前の金額です。
2005年損害保険料算出機構調査より
 
自治労共済の自動車共済に加入すれば・・・
補償額は 対人・対物ともに無制限(四輪車)
自治労共済の自動車共済は、被共済者(加害者)が被害者に対し損害賠償を行うことができるよう、すべての加入型を対人賠償無制限型に統一しました。
※事故を起こさないよう運転には十分お気をつけください。


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