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自治労自動車共済・主な特長

自治労自動車共済

  • 主な特長
  • 補償内容と掛金
  • 加入について
  • 事故や故障のとき

 
自治労自動車共済は、自動車事故が起きた際、加入型ごとの補償の範囲で共済金をお支払いする共済制度です。

安心の「人身傷害補償」

けが、後遺障がいまたは死亡した場合、過失の有無に関わらず補償限度額の範囲内で総損害額の全額が補償される「人身傷害補償」(四輪車A・B・C型)がおすすめです。
※総損害額の認定は、自治労自動車共済の事業規約にもとづき自治労共済生協が行います。
人身傷害補償の詳細ページ

四輪車は対人・対物とも『無制限』

高額化する損害賠償。対人・対物ともに無制限補償で、万一のときもあわてずに。
(二輪車・原付車は対物2,000万円補償)

愛車見舞金「ワイド型」でクルマも安心

愛車見舞金は、事故などによりあなたのクルマが破損したとき、あなたの自己負担を軽くする制度です。
クルマ対クルマの事故に対するご自身の車の損害を補てんする「車対車型」。当て逃げや電柱へ衝突した単独事故などの偶然な事故(※)のときも安心の「ワイド型」も用意しています。
※盗難、いたずら、落書き、風水害など(地震・津波・噴火など含む)を除きます。

24時間365日対応の「事故受付サービス」

事故や故障などの際にも頼りになります。

年齢による掛金の差がありません

年齢による掛金の違いや「不担保」条件がありません。また、クルマの走行距離・使用目的による掛金の差もありません。

このようなときに給付されます。

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万一、対人事故を起こしてしまったとき・・・
賠償金の例
41歳眼科開業医の死亡
認定総損害額・・・5億2,853万円(横浜地裁2011年11月1日判決)
(注)認定総損害額とは、被害者の損害額(弁護士費用を含む)をいい、被害者の過失相殺相当金額あるいは自賠責保険(共済)の填補金を控除する前の金額です。
 
自治労自動車共済に加入すれば・・・
補償額は対人無制限
自治労自動車共済は、被共済者(加害者)が被害者に対し損害賠償を行うことができるよう、すべての加入型が対人無制限です。
※事故を起こさないよう運転には充分お気をつけください。

<本ページについて>
本ページでは自治労自動車共済の概要をご案内しています。より詳しい内容をご確認されたい場合、また、お申し込みの場合は「自治労自動車共済パンフレット」をご覧のうえ、各都道府県支部にお問い合わせください。

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